診療日誌

待合い室の壁の絵

10年02月01日

 先週から待合い室の壁の絵がかわった。これまでは「ピカソが描いた子どもの絵」という事でレプリカがかかっていたが、今回はアクリル画の本物。

 小楠アキコさんという画家の作品。「笑顔の街スペイン」ヒトと自然との融合」「アボガドの木」の3点。

明るくはじけるような絵です。「皆を元気にする絵を描く画家」というのでクリニックにはうってつけ。こういうのを見ているとうつ病にはならないのではないかと思う。

カテゴリー:クリニックのあれこれ

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